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障害者・高齢者 福祉のひろば(トップページへ)
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面接で聞くことのチェックリスト

働きはじめてから「思っていたのとちがう」とならないように、面接や見学で聞いておきたいことをまとめました。聞いたことにチェックを入れ、答えをメモできます。

聞きにくいことは、「長く働きたいので、教えてください」と前置きすると聞きやすくなります。お給料や休みのことを聞くのは失礼ではありません。 答えは、できれば書面(労働条件通知書)でも確かめましょう。

チェックやメモは、この画面の中だけです。保存はしないので、ページを閉じると消えます。残したいときは印刷してください。

休み・働く時間

お給料・手当

はじめのころ・学ぶこと

職場のようす

自分で足した項目

聞きたいことがほかにあれば、下から足せます。

職種ごとに、あわせて聞いておきたいこと

介護職員・生活支援員
夜勤の回数と人数、入浴や移乗の介助のしかた(2人で行うか・福祉用具はあるか)、新人の教え方(だれが・どのくらいの間)
サービス管理責任者・児童発達支援管理責任者
担当する人数、支援の計画をつくる時間がとれるか、研修を受ける時期と費用の扱い
相談支援専門員
担当する人数、訪問のときの移動のしかた(車は職場のものか)、ほかの相談員との相談のしかた
保育士・児童指導員
子どもの人数と職員の人数、送迎の運転があるか、保護者とのやりとりのしかた
看護師・准看護師
医療的ケアのある方の人数、医師との連絡のしかた、夜間の呼び出し(オンコール)があるか
事務・運転
請求の仕事の範囲、送迎の運転の時間と範囲、事故のときの決まり

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